ランチのたびに消えていく500円に嘆く

最近困っているのが、近所のママにちょこちょこお金を貸してと言われる事です。

そのお金が、ワンコインで微妙な金額だから、余計に返してと催促しづらいものです。

グループでランチに行った時に、万札しかないから500円貸してと何回言われたか。

合計にすると20回はランチを共にしているから1万円は超えているため、思い出すと切ないので、その度忘れよう、お金は返っこないと思おうとするのですが、返してと言えない自分が情けないのです。ローンなどの債務を追うときに、日本では決まって連帯保証人が求められてきました。連帯保証人には、債務不履行になったときに代わって返済する責務があります。ですが、カードローンなどは連帯保証人が無くてもローン審査可能なのです。 ローン審査・連帯保証人


例え、小銭でも回数を重ねる事で大金になります。勇気を持って「ごめん、あの時のランチ代、返却ねがいまーす」とちょっぴりユーモア溢れる言い方でお金を返してもらいましょう。

金の切れ目は縁の切れ目と良く言ったものです。

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